スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
category
スポンサー広告

一体どうなるんだ!? TOKYO JUNGLEよ

 久しぶりのPS系の記事になりそうですね(笑) さぁ、第一報が来たときは大変な盛り上がりだったような気がするTOKYO JUNGLE……当然ながら続報の度に誰得と言われ続けている本作品が、また続報が出ました(笑)
 まずはこちら
 ※注意!!! リンク先は公式サイトですが、動画が開くと同時に始まりますので、一時停止をするなり音量を調節するなりしてください。デフォルトでは最大値に設定されています。



 (´・ω・`)


 やはり何を目指しているんだと(笑)


 しかし今更こんなことを書いてもあれでしょうけど、やっぱりこれはオープンワールドタイプのゲームの方が良かったんじゃないかと思いますね(笑)今更感はあるのでそれほど深く書きませんが、やはりこの手のゲームでユーザーが期待するのは、”広い世界で狩られるというリスク”と、”生き延びたという達成感”と、”誰もここまで到達していないぞという希少感を味わいたい”部分じゃないかと思いますね。例えば開発的な側面からは見た目3Dで中身2Dっぽいこのゲームは妥当だとは思いますが、それらを追求するとなるとやっぱり3Dだったんじゃないかと惜しい気がしてきます。

 例えば2Dである本作ではレーダーっぽいのがついていますが、これはもしゲームが3Dならば、目視に頼らせてもいいと思うんですよね。いかにも今の状態だとゲーム的でいいんですけど(あと視覚的な情報ではない嗅覚部分の表現にも使えるので尚いい)。


 なんとなく久しぶりにこのような記事を書いて改めて最確認してしまったのは、自分はやはりこの手のゲームがあまり好きじゃないんだと思いますね。例えているならツアー型のゲームというのかもしれないですね。つまり予め定められた感、決められた感があり、そこが自分を冷めさせているのかもしれないという所。どう足掻いても既定路線通りにしか進まない感じが、このゲームをやっても感動は少ないだろう(=予見できたら後はそれを確認するだけになる)と思うと二の足を踏んでしまうのかなと思えてきますね。その反面、TESシリーズのような作品になると、当然ながらゲームなわけなので既定路線があり、プログラムによる支配があるので決まりきったこと以外は同様にできないんですよね。しかし漠然と広がる世界や以下にも本物らしく自由に生きている(ような錯覚をもたせるだけの)AIを見ていると……嗚呼、このゲームは他に何があるんだろとワクワクしてくるわけですよね(笑)錯覚なのは百も承知ですが。


 そうなるとやはりこの手のゲームを見るとなかなか食指が動かないのは当然かと……。ふ~む。



 最初は非常に気になるゲームだったんですけどね。


 ブログランキングに参加していますヽ(´ー`)ノ よろしければクリックお願いします → 
スポンサーサイト
category
PlayStation関連
genre
ゲーム
theme
PS3

Comment

Trackback

http://charanporarism.blog116.fc2.com/tb.php/326-76377dab

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。