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【CrusaderKings2】クルセイダーキングス2のレビュー Part2?

 またまたハマって、がっつり朝までやってしまいましたよと……(笑)それにしてもやはり面白いですね。今回はちょっと私のプレイの状況を書いてみようと思います。
 まず、選んだのは南仏の公爵家なんですが、この公爵家は当然ながらフランス王家に守られているため、まずもって敵に狙われることはまずありません(フランスの配下として戦争するなら別ですが)。その上、近場にはイスラム勢もおり、結構それなりに楽しめる立地ではあるんですよね。おまけにチュニスが近いこともあり、経済的に美味しい地点を攻めようと思えば攻めれる利点もあります。


 そんな公爵家で現在のところ6代目を数えており、スコアも順調に1万を超えました。うちは直轄都市を結構多く持っているので、必然的に管理型の君主を指向する傾向がありますが、その点なは今のところ結構恵まれており、管理型君主が続いております(おかげで収入も非常に嬉しいことに)。ただこれからはそんなにうまくも行かないでしょうから、子作りに励んで分割していきたいなとは思います。


 そうでした。前回、直轄都市の話をしましたが、個人的には1プロヴィンスの直轄都市を全部治めるのが好きかもしれないですね。理由としてはどうも都市にも性格があるのか、収入が多い都市、兵力が多い都市というのがあるので、個人的には万遍なくという意味を込めて全部一気に収めます。今のところは直轄都市を10程治めています。そういえばNolandSonという土地を持っていない息子たちにも、都市を任せることで爵位の代わりになるようなので、もし都市の経営能力を超過して保持しているときは、それらを息子たちに与えたいところですね。

 そうだ、息子たちについて書くついでに教育についても書いておきましょう。教育というのは子供たちに家庭教師が付くようなのですが(もちろん付けなくてもいい)、この家庭教師はたぶん自分の特性と能力を子供に伝えているんじゃないかというところ。たぶんそうなんでしょうけど、マニュアルを読んでいないのでなんとも言えません(笑)それで、その教育者は女性でもなれるんですよね。そこで思ったのは結婚の時に、大抵は良い人を探そうとしますよね? しかしさすがに余命幾ばくもない状態で嫁をもらってもなぁと思ったのですが、これって教育者として雇い入れる間隔で結婚すればいいんじゃないかと。今までは女性も宰相などになれましたが、今回はどうも男性だけっぽいんですよね。そこで今度は女性の参加が認められている教育者ならば使えるのではないかと。


 遺伝に関してはなんとも言えないところはありますが、今回は教育に関してはおそらく高い確率で影響しているとは思いますので、うちの場合は完全に管理型君主を望む傾向があるので、良質な(野心のない)管理スキルを持った教育係をつけようと頑張っています(ちなみに野心があると、というか野心家という特性がついてしまうと人間関係に大幅なマイナスがつくので、非常に注意が必要になります)。


 今回のCKは相変わらず覚えることが多いですが、覚えるとめちゃくちゃ面白いですね(笑)これからのプレイはより高度になるのではないかとwktkしています。


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category
Crusader Kings II
genre
ゲーム
theme
PCゲー

Comment

ヽ(´ー`)ノ 拍手ありがとうございます♪

 さすがCK2、ここらへんの進化はやはり買ってよかったなと思わせる点ですね。全員が面白いと思うかは別ですけど、なにはともあれシミュゲー好きな人はぜひともって感じですね。
  • 2012⁄07⁄02(月)
  • 18:24

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まとめteみた【 ちゃらんぽらりずむ 】

 またまたハマって、がっつり朝までやってしまいましたよと……(笑)それにしてもやはり面白いですね。今回はちょっと私のプレイの状況を書いてみようと思います。
  • 2012⁄03⁄18(日)
  • 16:51
  • まとめwoネタ速suru
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